5. 作成手順


1.HTMLファイルを作成する

html文書(〜.html)を作成します。作成はテキストエディタでも、HTMLエディタでも 構いません。作成したファイルは、まずはローカルのマシンに保存します。 保存する場合は、拡張子に注意します。

2.ブラウザで表示を確認する

作成したhtmlファイルを表示して動作を確認します。 ブラウザソフトの「ファイルを開く」メニューを使って、ローカルディスクに登録した HTMLファイルの名前を指定します。 思うように表示がされない場合は、再度、手順1に戻ります。変更したHTMLファイルは ブラウザの「更新」、「再読み込み」を使います。

3.WWWサーバに登録する

ファイル転送ソフトを利用してWWWサーバーにファイルを転送します。
作成したHTMLファイルだけでなく、表示させるイメージファイルなども忘れず登録しましょう。 さいごに、ブラウザでサーバのURLを指定して、正しく表示されるか確認します。