kill -9 プロセスid は[ctrl]+[c]とどう違うの?
どちらもプログラムの強制終了をしますが、内部で送られる信号が違います。
[ctrl]+[c]は、弱い信号なので、プログラム側で無視する設定ができますが、kill -9は 無視はできません。つまり、[ctrl]+[c]で終了できないプロセスもkill -9ならば終了させることが できます。
UNIX Handy Manual:kill